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あー忙しい・・・産後ですけどね

ミキが産まれて6日が経ちました。

26日朝に産んで、27日夕方に退院。
そこからが忙しかった・・・
アメリカでは産後すぐが忙しい。
どういうことよこれ・・・

でも、2日で退院して、その次の日から仕事に行く女性もたくさんいるらしいよ。
やはり、鉄の子宮を持たないとやっていけないんだな、この国では。

まず、28日(日)
27日に受けていた黄疸(Jaundice)のテスト結果があまりよくなかったので再検査に、産んだとこの外来ラボへ連れて行く。
ワタシの入院ですっかりくるってしまった息子を必死で昼寝させてから大急ぎで向かう。
母はガニマタ(苦笑)

29日(月)
午前中、親戚二組が別々の時間にミキを見にいらっしゃる。

午後、ミキの生後3日検診へ。
これは産まれたとこではなく小児科に。
すでに黄疸の結果は先生のもとにあって、数値に異常はなかったけど、ミキがとっても黄色いのでまた再検査へ。
再検査は小児科ではできないので、産んだ病院の外来ラボに。
今までの小児科とちがって、小児科と同じ建物にこのラボの支店みたいなとこがあるからラク!
(すいません、日本の方には理解が難しいよね・・・)

30日(火)
午前中、息子Kの2歳検診と授乳カウンセラーとの面談。
やはりEngorgement(乳の鬱血)がひどくて、痛くて痛くて。
マッサージやらいろいろを教わる。

午後からさらにミキのまた黄疸検査。

夕方から、オットのオネエチャン家族がミキを見にいらっしゃる。

31日(水)
午後、ミキの黄疸再々検査へ。


という感じ。

産後二日目から、いろんなとこをはしご、はしごで、『休まなきゃだめよ』と言われても、いつ休んでよいのやら。
日本で産んでたらまだ病院なのに(泣)
これらの検査とかを、日本だと全部同じ病院でしてもらえるのでしょうか?いいなあ・・・

唯一ほっとできたのは31日午前から昼にかけていずみさんちに遊びに行かせてもらったこと。
産後5日目から外出かよ!って思われるでしょうけど、すでに外出しまくりなので、なんの違いもありません。
むしろ、上げ膳据え膳でランチやらコーヒーやら頂いて、息子は子供たちと思いっきり遊べて、本当に楽しかったようで、ほんとによかったナ。

最近、そろそろマタニティーブルーの兆候が出てきているので、こういう気分転換は本当にありがたいです。
家にいても、誰も片付けない部屋を見ながら、晩御飯はまたピザなのかな~って考えてブルーになるだけなので。

ワタシがブルーの今、息子はというと
IMG_5229blog.jpg

やはり、ワタシの入院と、家に新しく赤ちゃんが来た、ということで、調子狂いっぱなしのよう。
常にハイテンションで、家の中を走りまわる、ジャンプしまくる、奇声を上げ続ける。
壊れたロボットのようです。
まだ2歳だから、この新しい環境に順応するにはなかなか時間がかかるとは思いますが、
一番きっついのは、さらに眠らなくなってしまったこと。

眠りに落ちるのがほんとうにいやみたいで、眠くなると
『K,ベッド、ねんね、なーい』(Kベッドで寝ないから)
ってオウムみたいに繰り返して言って、さらに眠くなると必死で自作の歌とか歌って眠気と戦います。

昨日は、いつもは2時間~2時間半寝る昼寝から45分で目を覚まして、まっすぐに歩けないくらい眠いくせに必死でぎゃーぎゃー言いながら起き続けようとして、最後には

vicks_vaporub_for_treating_toenail_fungus.jpg

ワタシが寝たふりしてる隙に、何かを踏み台にして、このベポラブを取り、

顔中に塗りたくってヒーヒー言ってました。。。。。。

ワタシも、受験生のとき、まぶたに塗ったことあるけどさ・・・
2歳じゃ早いんじゃないの????

ワタシも息子も、一日も早く、元のような生活に戻りますように。

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本当に産まれたし・・・・・

いずみさんに報告してもらったとおり~

3月26日朝、本当に、産んでしまいました

IMG_5203blog.jpg

名前は、悩みに悩んだオットですが、ミキちゃんになりました。
ここの親戚には「Sを説得してくれてありがとう」と感謝されました(笑)
やっぱり、発音しやすいですもん。
このブログでは、イニシャルが多いので、娘はミキちゃんでいきます。

で、今回の出産、息子のときと全然展開の仕方が違ったので、記録のために、書かせてもらいます。
(息子のときはこんな)

出産前日は前記事の日の25日。オットの30回目の誕生日。
子宮口3センチ開いてたけど、記念に親戚とディナーしにレストランにも行きましたの。
IMG_5153blog.jpg

でも、夕方4時くらいから、腰が痛くて痛くて、でも、いわゆる鈍い痛みと書いて鈍痛だったので
「あーあ、これが予定日まで続くのかよ~きついな~」
って思ってました。

レストランには2時間くらいいましたが、痛みは続くし、恥骨のほうまで痛くなってきたので、これってヤヴァくね???とは思いましたけど・・・
息子のときみたいに、ドリルで掘られるみたいな痛みが等間隔でくるわけじゃないので陣痛じゃないだろうと・・・・

息子のときに、陣痛の間隔を測ることで大喧嘩になったので、オットはネットでこんな陣痛を測るサイトまで見つけていました。

コントラクションマスター

けど、やっぱり、ずーーーっと痛いだけで、このサイトも全然役立たず。
夜9時過ぎになっても痛くて痛くて。病院に電話しました。

『そういう場合もあるのでバースセンターに入ってください』

息子のとき一度帰された経験があるので、本当に行きたくなかったんだけどねえ・・・・・

やっぱり、行ってみたら、子宮口は4センチ。陣痛は10分間隔。
このままだと帰宅だよな・・・って思ってたけど・・・・
帰宅か残るか判断する先生が立て続けに2件の帝王切開に入ってしまい、なかなか許可がおりず。
「この間にセンター内を歩いて来て」
と言われ、11時過ぎから1時間、てくてくと歩く。

もう体力の限界。

2時になっても先生からの許可は出ず。

ただただ疲れるのみで、「あーあ、ここから帰ったら4時間寝たらKが起きて・・・Kの検診連れてって。。。」って考えてたら、途方に暮れました。

明け方3時過ぎ、子宮口はやっと5センチになったけど、陣痛は3分間隔だったので、きつかったです。
ここでドクター登場。
『ここから家に帰っても、きっと4~5時間でまた戻ってくることになると思うの。そこまで体力も持つかわからないし、ここで人工破水で産むのがいいと思うのだけど、あなたが自然に産まれるのを待ちたければもちろんあなたの選択を尊重します』
って言われたわけです。

陣痛はきつくなってくし、体力は限界。
ここからまた歩いたりして子宮口が開くのを待つのはもう無理だと判断しました。
一応20分くらい考えたけど。。。で、そこから人工破水。その時点で子宮口は6センチ。

早朝4時。エピドラル(硬膜外麻酔)を打ってもらいました。
息子のとき、これが本当に痛かったので、麻酔医に
『2年前、これがすごい痛くてトラウマなんですけど、今回もそのくらい痛いんですか?』
と聞きましたら
『普通そんなに痛いと感じる人を聞いたことがないよ。どの時点が痛かったの?』
と聞かれ・・・

知るか!こっちは陣痛きてんだYO!!!
もういいわ!!!


とは言わなかったものの、とっとと打ってもらいましたが

やっぱり、今回も、マジで痛かった(大涙)

朝6時半、担当ナースが交替するのでチェックしてもらったけど、なんとまだ子宮口は6センチ。
マジかよ~~~長いよ~~~~。

起きたときに両親がいないのはかわいそうだなぁって息子のことを思うワタシ(泣)


で、次の担当のナースが7時に登場。子宮口チェックしたら、たった30分で全開!

7時10分。先生がきたので、プッシュ(いきみ)開始。
息子のとき、オットが片足を持つということにかなりのカルチャーショックを受けたくせに、
今回は
『ほら持って』くらいの態度でいけたのが不思議(苦笑)

でも・・・・前日からう○こしてなかったから、それが気になってどうしても本気でプッシュできず。
おまけに1回目のプッシュでおならブー(涙)
もうそれで精神的にだめ。。。

『そんなこと、誰にでもあることなんだから、早くベイビー出してあげましょう!』

って言われ、仕方なしにプッシュ再開。

そしたら、あっという間に
『すごいわよ~グッジョブ~もう頭が見えてるわよ』

すると、息子のときに裂けたんだろう部分がひりひりしてきたので、おっこれは!
と、日本の出産本で読んだここを思い出したのです。

IMG_5212.jpg

赤ちゃんの頭が出てきたらこっちに切り替える。

そんなこと、アメリカでは言われないもん。。。。

息子のときはそんなことちっともというか、知ってても、出産自体がわけわかんないから、そんなこと頭に浮かぶわけもなかったわけで。

でも、今回は、どこか冷静にしておれたので、勝手にこの呼吸にしたら

するーーーーーーーーっと出ましたわ♪

7時10分いきみ開始で、7時26分誕生

自分でもすげーーーって思いました。
先生や看護婦さんにも、べた褒めされました(笑)

娘さんは、びっくりするほど髪の毛ががつっと生えてて、見る人見る人みんなに
『髪が多いわね~~~~ゴージャスね~~~~』と言われましたが、

こ、これがゴージャスですか?????
IMG_5192blog.jpg
親の欲目で見ても、ガッツ石松。

お兄ちゃんになった息子は、『ベイビー』ってキスしたりハグしたり、鼻をつまんだりと予想通り大変ですが
IMG_5202blog.jpg

長いので、この続きはまた次回。読んでくださってありがとうございました。

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準備できてないし・・・

38週のチェックアップでした。
子宮口がすでに3センチ開いてて、75%effaced。
そういえば、早朝腰が痛くて目が覚めたので、まさかそろそろなのか・・・といきなり慌ててしまっています。
だって何にも準備ができていないから(汗;

まあ、この時点から2週間くらいこの状態が続く人だっているようだし、どうなるかはわからないのだけど、
とりあえず、新生児用カーシートのカバーを洗濯。
IMG_5144blog.jpg
もちろんカーシートでKは遊ぶ。

お祝いで頂いた新生児用の新品の洋服も、『もし男の子だったら無駄になるな・・・』という貧乏根性でタグを取ってなかったのですが、オットに『そんなこと考えなくてもいいから』と諭されたので、洗濯。
やっと終わりました。

入院はせいぜい2日が限度ですが、それでも準備は必要。
一応、本とかにこんなものを持っていきましょうっていうリストとかついてるんだけど、結構それがおもしろかったりします。

・背中のマッサージ用のゴルフボールやマッサージオイル←これはパートナーの持ち物リスト
・さみしくなったときのための思い出の品(大切な人の写真とか)
・口さみしいときのシュガーフリーのキャンディー(シュガーフリーじゃないと歯磨きがしたくなるらしい)
・すぐに腐らない軽食
・自動販売機用の小銭

などです。
なんか、余計なお世話っていうくらいにいろいろリストアップされています。

たしかに、息子を産んだとき、シュガーフリーのキャンディーはとても役立ったので、それだけはなぜか数ヶ月前に買ってあります(笑)

自分の行動、超意味不明

生理用ナプキンとか全然買ってないというのに・・・
あーどうしよう。

本日、オットの30歳の誕生日。
「同じ日に産まれたらおもしろい」とオットは言うけど、「いやいや、5日違いで下の子とオットが同じ誕生日なんて息子にフェアではない!!!!」と断固拒否。
すでに、息子派のワタシって(苦笑)

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お義母さま、いらしてオリマス

IMG_5093blog.jpg

昨日からお義母さま(ここからSママ)がいらしてます。
産前・産後のお手伝いってことで、4月末まで6週間の滞在予定。

彼女、天使のようにいい人ですが、いい人だからって長期間一緒にいてラクかどうかというと・・・・
そこはまた話が違いますよね・・・・

うちら夫婦、アメリカに来てすぐはオットの実家に3ヶ月居候でした。
そのときは、子供がいなかったので、勝手気ままな暮らし。
なので特に問題なく過ごせました。
今回は、子供もいるし、妊娠もしてるし。。。。どうなることやら。

基本的に、ワタシ自身がめっちゃ悪人に思えるくらいいい人なので、文句とかは言いたくないんだけど
やっぱり自分の母親みたいに何でも言えるわけじゃないから、愚痴とかたまると思うので、
ここでストレスは晴らさせてもらう予定です。(もうそうなるという前提)

今から言っておきます。
世の中のお嫁さんをお持ちのお母さん方、ごめんなさいね。嫁に悪意はないのよ。


たった一日しか経ってないのに、もうすでにちょっと疲れてしまったワタシなので、文章が・・・・

息子にとっては、去年初めて会って以来1年ぶりのグランマですが、やはり家に目新しい人がいるのは新鮮らしく、大興奮。
でも、彼のボキャブラリーの8割は日本語なのでなかなかコミュニケーションが成立しません。
Sママは
『これを機会に日本語を勉強したいわ』
と、すべての単語の通訳を求めるので、それはそれで結構タイヘンです。

さあ、息子の英語が増えるか、Sママの日本語が増えるか・・・

Sママは思い出になるものは何でも取っておく人で、結婚したとき、オットが生まれて初めて髪を切ったときの髪の毛とか昔くれました

今回は
IMG_5094.jpg

オットSが小学生のときにくれたという、母の日の手作りカードを持ってきて、我が家に飾っています(汗;

あと、うちら夫婦が結婚したときに着物で撮った写真を、ペンダントにして首から下げて登場でした(ワーォ)
(これは写真に撮ってないので、後日また、Sママがこれをしてるときに撮影します)

そんなSママです。

20日(土)に、息子は2歳になるのですが、うちのオットが2歳になったときの写真も。
IMG_5075.jpg

やはり目以外は息子にくりそつ。

ということで。

さてさて、始まったばかりですが、これからどうなることか。
ワタシの感じる限りでは、Sママは相当リラックスして楽しんでるように思えます。
早速
『K(息子)を日曜日から教会に連れて行きたい』
と言ってますけど。。。

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地元の大雪と36週

まとまりのない記事ですんまそ。
ここコロラドは連日ぽかぽか陽気だというのに、地元八戸市は47年振りの大雪なんだそうです。

img1003110801.jpg

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(写真はデーリー東北新聞社のサイトからお借りしました)

青森県とはいっても、太平洋側に位置する地元八戸は、あまり雪は降らないので(寒さはすごいんですけど)大慌てらしいし、市の予算も足りなくなりそうな模様。
うちの実家も大慌てのようです。
八戸のみなさん、がんばって~。

で、今週は36週の検診がありました。
今週から毎週1回の検診。
そろそろ出産に近づいてるんだなって感じがしてきました。

毎週の検診となると、いわゆる内診(おまたチェック)があるのを覚悟して行ったのですが、特にされず。
いつもオサレできれいなドクターに
『あのー内診って来週からでしたっけ?』
って聞いたら
『再来週の38週からしようと思ってるけど・・・今週からして欲しければもちろんするわよ~』
と言われ・・・

いやいや、特に必要ないならいんです。喜んで内診受けたいわけじゃないんで

内診すらぎりぎりまでしないのに、超音波撮影なんてしてくれるわけないよなぁ。
最後に女の子かどうか確認したいんだけどなぁ。

今回はGBSテストを受けました。
B群レンサ球菌感染症のテストです。

*B型レンサ球菌感染症とは
 B群レンサ球菌(Group B Streptococcus : GBS :但し、GBSは、ギラン-バレー症候群の略称としても使われることがあり、紛らわしいので使用しない方がよいです。)は、膣内に常在することのある細菌で、妊婦以外では、膀胱炎などの尿路感染症でもおこさない限り問題となることは少ないです。ところが、出産時にこのB群レンサ球菌が膣内に存在すると、生まれる新生児に敗血症、髄膜炎、肺炎などの重症のB群レンサ球菌感染症を起こすことがありえることが知られています。この母から子への感染が問題とされています。
アメリカ合衆国では、この可能性をチェックするために、妊娠35-37週に膣内・直腸内のB群レンサ球菌の有無を調べる培養検査が行われています。B群レンサ球菌が認められた場合には、母親から赤ちゃんへのB群レンサ球菌の感染を防ぐために、分娩時の母親への抗生物質の点滴投与が、予防的に行われることがあります。
 さて、このB群連鎖球菌(Group B Streptococcus : GBS)は、こどもののどに付いてよく炎症を起こして高熱を出す、A群溶血性連鎖球菌とは名前が紛らわしいですが、別の細菌です。

ということは、日本では必ずしも全員がこの検査はしないんでしょうか?

この検査なんですけど、(食事中の方すいません)

腟口や肛門の周囲を検査用の綿棒でこすり、検体を培養して、GBSがいるかどうかを調べる。GBS検査は、赤ちゃんへの産道感染を防ぐのが目的なので、妊娠後期で出産予定日前であることが条件。検査は33~37週頃に行う。

こんな方法なんですが・・・

アメリカだと(少なくともうちのクリニックでは)自分でやるんですよね・・・・
今回は、仕事で5分ほどオットが遅れてきたので、息子と2人でトイレに入るはめに。
ちょうど土壇場ハイライトってときに息子がドアを開けそうになり、またパニックに落ちた母ワタシ。

あーあ、なんかいつも落ちがシモな感じで申し訳ないですが、ほんとこういうことばっかり起こるのよね。

今日数週間ぶりに会ったお友達に
『おなかすっごいでかくなったし、下がったね~』と言われ、
他のお友達には
『予定日どころか、次の満月の16日あたりじゃないの?』とも言われ。

あーそろそろなのね、と思ってます。
いつ産まれるか、賭けますか。

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人生が輝き出す名言集



presented by 地球の名言

プロフィール

Author:abechi75
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いきなり鹿出没・・・そんなコロラドからドイツ、ハイデルベルクに引っ越しました。

職業:専業主婦
出身地:青森県
現住所:ドイツ ハイデルベルク
   
家族:米人オットS・1名
    ムスコK(2008年3月20日生)
    娘ミキ(2010年3月26日生)

昭和50年生まれ。れっきとした第2次ベビーブーマーです。
大学受験も倍率高く、就職活動はバブル崩壊後の超氷河期と呼ばれた時代に体験しました。
そんな背景が影響してか、なにかにつけて、どこかに落とし穴があるのではないかと物事の裏の裏を読もうとしてしまいます。

なんの因果か、絶対に物事を悪く見ない、ロスオリンピックの記憶がない5才下のアメリカ人と2003年に結婚。
2008年、結婚5年目で長男誕生。
アラサー最後の年に、娘も誕生。

永住と思われた、住み慣れた地コロラドを離れ、なぜかドイツで暮らし始めました。
毎日こつこつ、末永くが目標です

*コメントは大歓迎でございますが、記事とまったく関係のないものやスパム目的のものは、削除させてもらう場合があります。あしからず・・・

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